新日本コーポレーション

新日本コーポレーション、消防設備保守点検、耐震診断改修、大規模修繕工事、AED

 
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崩落前
崩落後
近づく巨大地震に向け、備えは万全でしょうか?
来るべきは大地震の被害規模を現実としてとらえ、新たな補強工事等のプラン策定のため、新日本コーポレーションでは耐震2次診断の結果をもとにCGを使ったハザード・シミュレーション「モーゼのシナリオ」を発表いたしました。
昭和56年以前に建てられた旧耐震基準下での設計のRC・SRC造の建築物を対象に当社へ耐震診断を御依頼いただきましたお客様には診断結果報告書と共に、この「モーゼのシナリオ」画像も合わせて御提供いたします。
よりリアルに危険を認識していただき、ビルオーナーのみならずマンション等の住民合意の必要な施設にはこのサービスをもとに災害対策のプライオリティー形成に役立つものと確信します。

ハザード・シミュレーション「モーゼのシナリオ」 作成基準

被害想定条件
耐震診断計算基準(建築基準法に基づく)
地震加速度 300〜400gal (2次設計想定加速度)
気象庁震度階級
震度5強 (〜250gal)
 
 
震度6 (250〜400gal)
(震度6弱 250gal〜)
(震度6強 〜400gal〜)
 
 
震度7 (400gal〜)
過去の地震計測加速度
関東大震災 330gal (1923年)
 
 
阪神・淡路大震災 818gal (1995年)
 
 
宮城県北部地震 2037gal (2003年)
 
 
新潟県中越地震 1750gal (2004年)
 
 
福岡県西方沖地震 489gal (2005年)

※地盤条件、地震形態により実質被害との誤差が生じる可能性があります。


ハザード・シミュレーション「モーゼのシナリオ」 作成フロー
  診断結果数値をインプット
耐震1次診断 耐震2次診断 モーゼのシナリオ シミュレーション作成 改修基本設計


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