新日本コーポレーション

History沿革

1978

10月

10月11日に名古屋市中区古渡町に〔 新日本設備株式会社 〕として設立
初代社長に〔 飯田彰 〕就任

新日本設備株式会社ロゴ

11月

建設業許可(消防施設・電気・電気通信)を認可され、消防用設備保守点検業を開始

1978年の朝礼の様子 壁側に社員が並んでいる
1981

本社を名古屋市中区古渡町から中区金山に移転

中区金山に移転された本社の白黒写真
1989

3月

新社屋完成に伴い、中区金山から現在の住所である熱田区三本松町に本社移転

熱田区に移転された現在の新社屋
1991

1月

熱田区に第2ビル(現・第1分室)が完成
総合建設業としてリニューアル事業の本格化に伴い、新たに建設業許可を複数取得(建築・管工事)

2001

2月

資本金2,500万円に増資

4月

新日本1級建築士事務所を開設
建設業許可6業種が一般から特定へ格上げされる

5月

事業多角化に伴い〔 新日本コーポレーション株式会社 〕に社名を変更する
併せてロゴマーク等のCI戦略を実施
防災事業を拡大し、耐震診断・耐震補強工事を開始

新日本コーポレーション株式会社のロゴ
2002

1月

アメリカ商務省の許可を得て、全国に先駆け赤外線画像診断装置を導入
ビルの外壁の赤外線画像診断業務を開始する

4月

名古屋市指定給水装置工事業者の指定を受ける

10月

資本金3,500万円に増資

2003

4月

愛知県小牧市に名北支店を設置

5月

小牧市指定給水装置工事業の指定を受ける

9月

連結送水管耐圧試験車〔 れんそうくん 〕開発・運用開始
同時に当社独自の〔 穴があいても大丈夫プラン 〕を発表

連結送水管耐圧試験車〔れんそうくん 〕
2004

5月

耐震診断の結果をCGで可視化する〔 モーゼのシナリオ 〕を開発・発表 新聞・雑誌等マスコミの注目を浴びる

耐震診断ソフトが取り上げられた当時の新聞

11月

悪質消火器点検業者の被害が多発した為、その対策に開発したオリジナル消火器〔 ハート10 〕を発売開始
悪質消火器点検業者の情報共有システム〔 まもるくんネットワーク 〕のサービスをスタート

ハート10消火器

12月

耐震強度偽装問題となった物件を当社で解析したことが注目され、フジテレビ〔 とくダネ! 〕、TBS〔 ニュース23 〕、〔 ブロードキャスター 〕、〔 サンデージャポン 〕で放映される

2007

6月

高度管理医療機器等販売業許可を取得

8月

日本光電製除細動器AEDの販売を開始

日本光電製除細動器AED
2008

10月

2代目社長に〔 飯田 慎也 〕就任

2009

1月

資本金6,000万円に増資

2010

4月

名古屋市交通局地下鉄・市バス全駅の点検を開始

2017

5月

自家発電設備負荷試験車両〔 負荷キョン 〕導入

自家発電設備負荷試験車両〔負荷キョン〕
2019

9月

ISO9001(品質マネジメントシステム)認証

ISO9001の看板
2020

9月

ISO14001(環境マネジメントシステム)認証

ISO14001が追加された看板

11月

事業拡大・社員増加に伴い、本社南館を設立
大規模リニューアル工事を行い、飲食店から改装

本社南館の外観
2021

4月

遠隔消防点検監視ロボット〔 みいみいシステム 〕運用開始

9月

ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証

ISO27001が追加された看板

11月

脱炭素点検〔 カーボンゼロ 〕運用開始

女性スタッフが白と緑の作業着を着て、炙り棒を持っているカーボンゼロ点検のポスター
2022

1月

アイレックスホールディングス株式会社設立
持株会社体制へ移行

アイレックスホールディングスのロゴ

7月

ISO45001(労働安全衛生マネジメントシステム)認証

ISO45001が追加された看板
2023

1月

建築現場で働く女性特集で、建通新聞に当社の女性社員が掲載

働く女性特集として、当社の女性スタッフが消火器を点検している写真が掲載された建通新聞

4月

名古屋市内市営住宅全棟の点検を開始