新日本コーポレーション

新日本コーポレーション、消防設備保守点検、耐震診断改修、大規模修繕工事、AED

 
HOME
会社情報
トップメッセージ
経営ビジョン
会社概要
事業所
有資格者
会社の沿革
会社の特色
事業内容
防災事業
リニューアル事業
大規模修繕工事
耐震診断
特殊調査・診断
モーゼのシナリオ
サイドフェイス事業
AED
オリジナル商品
CSR
リクルート
ニュースリリース
マスコミ掲載履歴
悪絡守くんネットワーク
お問い合わせ






2006年(平成18年)10月23日(月)掲載記事
分譲マンション向け耐震補強工事「パワーボーン」を主体に、建物の地震対策で社内に専用の相談窓口を設置。当社の耐震診断や構造計算書の再チェック、民間の分譲マンションの耐震補強工事の実績を活かし、住民合意や戸別の住環境プランニング等の相談を受けつける態勢を整えたこと等を紹介。




2006年(平成18年)9月5日(火)掲載記事
当社が耐震改修設計・施工したサンシャイン記念橋の紹介記事。管理組合理事長のインタビューを交えて、耐震診断を皮切りに施工にいたるまでの組合内部の意志統一を図る過程や苦労、実現に向けての行動を伝えている。
また国土交通省指導課から「補助なく実現した珍しい事例」といったコメントも紹介。




2006年(平成18年)8月21日(月)掲載記事
分譲マンションの耐震補強工事は、居住性の確保や外観の問題でオフィスビルや工場に比べ耐震化が遅れている現状を伝える中で、当社の「パワーボーン」事業の第1号物件であるマンションの施工事例を紹介。




2006年(平成18年)7月18日(火)掲載記事
当社の分譲マンション向け耐震補強工事「パワーボーン」の紹介記事。昨年末の耐震強度偽装問題で当社の構造診断やシミュレ−ション画像が注目を集める中、分譲マンションの本格的な耐震補強工事第1号物件の施工を取りあげている。




2005年(平成17年)12月21日(水)掲載記事
建物が適正に構造設計されていることをテレビ・マスコミで活躍する当社の土生川建築士が計算書を図面から診断し、独自の「構造診断実施済証」を発行するサービスを開始した記事。記事の中では本サービスとともに鉄筋探査や外壁赤外線画像診断もあわせて紹介されている。




2005年(平成17年)12月2日(金)掲載記事
耐震強度偽装問題で全国から診断の依頼が殺到する当社の現状を取材した記事。当社設計部の土生川建築士がテレビ局の依頼で姉歯建築設計事務所のかかわったマンションの構造計算書を分析。外力の数値が途中から半分以下に書きかえられた偽造箇所の発見した話題も取り上げられている。




2005年(平成17年)11月30日(水)掲載記事
耐震強度偽装問題が明らかになってくる中、全国のマンションオーナーや管理組合、ホテルから当社に構造計算書の再チェックサービスを依頼する件数が急増している状況を説明。
あわせて赤外線画像診断や鉄筋探査調査等の提案も紹介。




2005年(平成17年)10月18日(火)掲載記事
当社の顧客から問い合わせのあるアスベストに関する相談を解消するため調査・診断事業に参入した経緯を紹介。
吹付けアスベストだけでなく、見た目ではわからない建材についても含有の有無を測定し報告書を提出すること等が取り上げられている。




2005年(平成17年)9月7日(水)掲載記事
耐震診断等で培った建材の知識を生かし、アスベストの有無を効率的に診断すること等当社の事業の特色を紹介。




2005年(平成17年)9月5日(月)掲載記事
アスベスト被害が社会問題化し、建築施設のアスベスト使用状況について総合的な調査・分析を求める需要が高まる中で、当社のアスベスト調査・診断に特化した「明日・BEST」事業を紹介。
特に吹きつけアスベストだけでなく建材に含まれるものも総合的に調査する点や調査だけを専門的に扱う会社がない中での当社事業の意義が説明されている。




2005年(平成17年)8月20日(土)掲載記事
震災対策強化を急ぐ中部圏の企業の取組み記事。
施工会社の動向として、当社の地震発生時のマンション倒壊を映像化する技術や赤外線画像で建物の外壁のはく離状況を診断するシステムが紹介されている。




2005年(平成17年)7月1日(金)掲載記事
耐震診断の依頼を受けたマンションやビルが大地震でどう崩壊するかをシミュレーションした三次元画像「モーゼのシナリオ」の記事。
マンション等の住民合意に効果的なことと子供のテレビゲームの画像をヒントに開発した点が取りあげられている。




2005年(平成17年)6月17日(金)掲載記事
未来の見える耐震診断「モーゼのシナリオ」の掲載記事。
診断データを基に対象となる建物の形状や周辺環境を詳しく画面に再現し、欠陥がある場所には建物の崩壊していく様子が一目瞭然にわかることなどを伝えています。
耐震診断結果書類における専門用語の多さや、わかりづらさをお客様に簡単に理解していただくことが導入理由と説明されています。




2005年(平成17年)6月9日(木)掲載記事
設計図に基づいて建物を画面上に再現し、耐震2次診断の結果を入力して耐震性能を映像化する当社のシステム「モーゼのシナリオ」を取り上げた記事です。
報告書を映像化し、実際の景観や音響効果も加えることで、危険性を現実的にとらえることができると紹介されています。




2005年(平成17年)5月27日(金)掲載記事
コンピューターグラフィックス(CG)の動画を使い、耐震診断の結果をよりリアルに表現する当社のシミュレーションシステムの記事。
関東大震災に相当する揺れをコンピューターの画面上で再現し、建物がどのように倒壊するかどうかをわかりやすく検証できることを説明しています。




2005年(平成17年)2月18日(金)掲載記事
当社のシステム「悪絡守(わるからまもる)くんネットワーク」の紹介記事。
当社の5000件をこえる顧客データベースとファクスを連動させ、顧客が悪質業者の訪問を受けたという情報がはいり次第、周辺の事業所に出没地域と時間等をファックス送信するシステムを現在の全国の被害状況を例に解説しています。




2005年(平成17年)2月2日(水)掲載記事
悪質消火器点検業者の出没を顧客に知らせる「悪絡守(わるからまもる)くんネットワーク」システムを確立し、運用を始めたことに関する記事。
悪質業者出没の連絡があれば、即座に付近の顧客に警戒を呼びかける「出没速報」のFAX送信と「悪絡守くんステッカー」の無料配布を紹介しています。




2005年(平成17年)2月2日(水)掲載記事
昨年12月に市場投入した当社の悪質点検業者予防対策消火器「ハート10」の継続取材記事。
蓄光封印シールと所有者明記の取扱いにおける宣言シールの説明と2ヶ月で1000本販売といった出足好調な状況を紹介しています。




2005年(平成17年)1月26日(水)掲載記事
正規の点検業者を装って消火器の消火剤を詰め替え、高額な代金を請求する「消火器点検商法」の被害を防ぐため、当社が運用をはじめた警報システムについての記事。
顧客からの悪質業者出没の連絡、情報を受け、出没区域及び隣接地域の顧客に訪問場所や手口等を知らせるFAX送信システムの紹介。
現状の被害状況を提示し、それに対する当社の取り組みを説明しています。




2004年(平成16年)12月16日(木)掲載記事
当社消火器「ハート10」新発売の紹介記事。
バルブキャップのハート形の蓄光機能付シールと管理者を明記するシールといった二つのシールにある悪質業者の被害防止を狙った効用を紹介。




2004年(平成16年)12月1日(水)掲載記事
新日本コーポレーションの新型消火器「ハート10」について、再貼付できない蓄光表示機能を持つ独自シールのほか、薬剤詰替の際、蓄光シールによる現状復帰を明示した「管理者宣言シール」の効力を発揮させるための購入者の署名貼付の必要性などが説明されています。




2004年(平成16年)12月1日(水)掲載記事
悪質業者による「消火器点検商法」の被害が全国的に増えている昨今、詐欺まがいの被害から顧客を守るため、当社が企画・開発した「悪質消火器点検業者予防対策消火器 ハート10」の紹介記事。
蓄光機能を持つ“イッツ・ヒア・シール”の効用と、悪質業者を刑事事件の立件に追いこむ裏づけを説明した内容となっています。



<静岡版>
2003年11月28日(金)掲載記事
11月13日掲載記事が静岡版にも取上げられました。
特に東海地震が懸念される静岡県では耐震診断には含まれないタイル等の経年劣化による落下事故等の二次災害の危険防止にも関心が高いことから、仕上材の問題点の摘出に有効な当社のプランを掲載いただきました。




2003年11月13日(木)掲載記事
足場を組まずに外壁診断が行える当社の「赤外線画像解析・診断」プランの紹介。
外壁の温度差によるタイルやモルタルの浮きを解析する原理とこのデータを図面代することにより、貼り替えやピュニングに必要な数量の把握に有効であること等のメリットを説明した記事です。




2003年10月31日(金)掲載記事
当社の連結送水管耐圧試験専用車「れんそうくん」の紹介と業界初の点検トラブルによる配管の破損や水漏れ等のリスクを負担する「穴が空いても大丈夫プラン」について説明しています。
今まで保証の対象外であった配管破損の復旧について状況に応じ、無償で対応する画期的なサービスを紹介しております。




2003年10月28日(火)掲載記事
当社のロゴである「S」と「C」の中心にハートを形どったマークの意味を説明した記事。
キャッチフレーズでもある「ハートは心と命」の言葉もまじえてその由来と想いを綴っています。




2003年10月24日(金)掲載記事
消防法改正により新たに義務づけられた連結送水管の耐圧性能試験に対応し、開発した試験専用車輌「れんそうくん」の紹介記事。
降雨時の天候に左右されることなく作業ができる「れんそうくん」の利点や商標登録の申請したこと等を説明しております。




2003年10月23日(木)掲載記事
2001年6月から手掛けている当社の総合防災管理システム「新・防災プラン」についての記事。
オフィスビルやマンションなどの消防設備保守点検業務と同時に、無料で建物劣化診断を行うサービスが東海地震への関心の高まりとともに診断依頼の増加に繋がっていることに着目した内容となっております。




2003年5月14日(水)掲載記事
飯田専務自ら、『防災』を火災だけでなく、地震や建物の劣化による事故を網羅して考える新日本コーポレーションの総合防災サービスのコンセプトを展開すると共に、コンビニ・ゼネコンと位置づける当社のリニューアル事業の意義や独自の資格取得制度等、会社としての特色も紹介されております。




2003年5月12日(月)掲載記事
2003年4月23日に愛知県小牧市藤島町にオープンした当社名北支店の紹介記事。
消防設備保守点検を基幹業務に耐震・劣化診断、リニューアル工事等の当社の営業概要の説明と尾張地区に開設した名北支店の営業戦略について掲載されました。




2001年12月13日(木)掲載記事
技術職には、少ない女性を消防設備保守点検スタッフに起用する新日本コーポレーションの防災新時代に向かっての技術者養成戦略を取り上げています。 保守点検作業現場での女性の必要性、また点検技術者として、欠かすことのできない資格取得のための試験勉強。来年4月入社内定の高校生たちも含めて、仕事の難しさ、やりがい、未来への希望など、彼女たちの考え方をインタビュー形式で紹介しています。




2001年11月26日(月)掲載記事

『鶏口となるも牛後となるなかれ』といった当社社長、飯田彰のトップ至上主義の座右の銘を皮切りに、会社設立時から今日までの変遷を紹介。 創業時の資金的な苦労話や困難を極めた顧客獲得の営業手法、過去から現在、そして未来の会社のあるべき姿を語っております。




2001年(平成13年)10月2日(火)掲載記事
当社、営業部第2課の大矢課長の紹介記事。彼の入社以来の苦労話を中心に日頃の営業の活動内容や今、取り組んでいるマンションの大規模リニューアル工事を紹介しています。また、彼の取得国家資格や現在チャレンジしている資格試験についての考え方、自らに課した今後の課題など実物以上のカッコよさを伝えています。更に専務よりの彼を称えるひとことも掲載されております。




2001年(平成13年)9月19日(水)掲載記事

新宿歌舞伎町のビル火災における「防災」のあり方を話しの切り口に新日本コーポレーションの総合的な防災の考え方・事業展開を紹介。特に無料劣化診断と消防設備保守点検を組み合わせた業界初の新業態『新・防災プラン』や独自のリニューアル事業などの業務内容の説明から国家有資格者の養成、今後の企業目標を準立てて記載しています。写真右側には、飯田彰社長と飯田慎也専務が登場!



▲TOP

Copyright(C) 2003 shinnihon corporation company Co.,Ltd., all rights reserved.